2019年03月31日

遺される物語(3)

つらつら考えるに、多分今回でも終わらないんじゃないかと思われるこの日記。
一向に「遺される」人たちの話に辿り着かないんですけどどうしよう。
それでも今回は、前回予告してた部分の前半を分割して記したいと思います。
そしてそれは、映画の話じゃない。でもこの話を読んでいただくと、最終的で私が何でこの映画でかくも泣くことになったのか、なんでここで延々感想を書いているのか、判っていただけるのではないかと思います。

今回は、久しぶりに、『それでも朝日は昇る』とカイルワーンの話。








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posted by Sae Shibazaki at 17:15| Comment(0) | 映画感想